ニュートンの林檎 哀愁パンクなひととき

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ニュートンの林檎

ニュートンの林檎(上・下巻)
辻仁成(つじひとなり)

今読んでます。
哲学的というか思想的というか独特の世界観なのに、
今の自分の心境と妙に重なる部分や共感できる部分が多くてはまってます。

この主人公、似てるなって。

20代後半なのに、青春の頃の胸のつっかえ感がよみがえってくる、そんな作品です。

最近、自分の身の回りで色々な事が起こって、センチメンタルな俺です。

でも、前向きに考えることができている気がします。
また、明日から仕事がんばろっと。

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2009年10月14日 トラックバック(0) コメント(0)












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